2009年11月

2009年11月25日

親友の結婚式。

大学1年の頃からのダンス仲間、
森山TKC君の結婚式が11月22日に行われました。

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披露宴から3次会まで、
ほぼ終日お付き合いさせていただきましたが、
Unreal(ダンスのチーム名)から
記念すべき第一号ということもあり、
こんなに感慨深い結婚式は初めて!

「いい夫婦の日」を選ぶあたり、
用意周到な感じがしますが、
実際TKC君の準備はというと、
かなり行き当たりばったりだったようで・・・
(新婦だけでなく、上司・友人代表も証言してました笑)

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だけど、披露宴も封を切ってみれば、
堂々たるものでした。
いやー、袴姿が良く似合ってました。
どっから見ても、美男美女の夫婦です。
しっかり者の新婦千穂ちゃん、
お母さんへの手紙は感涙ものでした。

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そして、自分が幹事をさせていただいた2次会、3次会も
なんとか無事終わって本当にホッとしてます。
2日経った今でも、安堵感で気が抜けてます。
実際、音響トラブルでテンパっちゃって、
リハもまったく出来ず、予定変更も多々ありましたが、
Unrealのメンバーだったり、MCのシュウだったり、
それぞれが機転きかせて臨機応変に助けてくれたので
みっともないことにはならずに良かったです。
二人の記念日に泥塗るようなことにならず、本当に良かった。

久々のダンスは緊張して、写真頼むのも忘れました。
2次会、3次会もバタバタで1枚も撮ってません(笑)
でも、この日の出来事は
深く記憶に刻まれてるんで、まいっかな。
哲の言葉をそのまま借りるんで、ちょっと癪ですが、
ホント、俺らにとっても一生忘れられない日になりました。

本当にいい1日だったなぁと
ダンス仲間で温泉でも浸かりながら
打ち上げする予定だったのですが、
あいにく出張が入り、一人寂しくブログ更新してます・・・
朝の5時、真っ暗のシャルル・ド・ゴール空港、
お化けが出そうなくらい、暗いっす(涙)↓

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帰ったら、すぐにでもこの思い出深い1日を
また仲間で振り返りたいものです。
「にゃはーん」とかいうだけで2時間は笑えるはず☆

明日もいい日でありますように。

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2009年11月19日

南仏プロヴァンスのすすめ。

南仏プロヴァンスと聞くと、
ニースやカンヌなど、↓こんな感じの
地中海沿いのリゾート地を思い浮かべる人も多いだろう。

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僕が留学していたエクサン=プロヴァンス(通称エクス)も
南仏プロヴァンスを代表する町のひとつ。
留学選考で、パリ政治学院は落選したものの、
第2志望のエクス・マルセイユ大学合格の報を聞いた時は、
海沿いのカフェで、ビールを飲みながら勉強に励む、
真っ黒に日焼けした自分を想像したものだ。

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だが、しかし、
当たり前なのだが、プロヴァンス地方全ての町が
海に面しているはずがなく、
エクスも調べてみると、地中海沿岸から
北に50キロほど行った内陸の町・・・。


今日は、そんな「南仏=海」を期待するとガッカリだけど、
まあそこそこに魅力的なプロヴァンス地方の町や村を紹介。

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まずは、やっぱりエクスから。
僕が1年間留学していたところで、
いたるところにカラフルなカフェがあるかわいい町。
残念ながら海は見えないが、
夏場のテラスで飲むビールは最上級のシアワセ。

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エクスは、市内に大学が9つもあるという、
フランスきっての学生都市。
北欧やカナダからの留学生も多く、
バカンス気分でやってくる者も多いので
エクサン=バカンスと揶揄されることも・・・
夜のバーは毎晩活気であふれている。

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左の柱みたいなのは、ビールです・・・

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さて、ここからは日帰りで遊びに行った、
南仏の村々を紹介。
移動手段はやはり車が便利。

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入り組んだ細い路地の村々で
運転するのは大変だが、
プラタナスの木々の木漏れ日の下を、
窓を開けて走る心地よさはドライブ旅の醍醐味。

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こちらは「フランスで最も美しい村150選」にも
選ばれているルシヨンという村。

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フランスでは珍しく、赤土が産出されるエリアで
それを家々の壁にも使用しているため、
建物すべてが赤い、なんとも不思議な村。

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そして、こちらが天空の城の異名をもつゴルド。
美しくも威圧的な外観!
アクセスが悪いので観光客は少なく、人々も素朴で
個人的には、モン・サン・ミッシェルよりも感動した。

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村内を散策しても、人に会うのは稀。
もちろん、150選にランクインしているのだが、
この「美しい村」選定の基準のひとつが
人口2,000人以下であること、というから納得。

他にも、南フランスに魅力的な町・村はたくさんあるが、
それまた、次回にでも。

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それにしても、温暖な気候のせいだろうか、
南の人々はパリジャンよりもぐっと温かい。

でも、さすがに12月ともなれば陽はみるみるうちに短くなり、
南仏にも、例外なく冬が訪れ、

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そしてクリスマスがやってくる。
ヨーロッパのクリスマスは、
日本みたいに商業的でなく、
純粋に人々が祝う気持ちが伝わってきて好き。

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去年のクリスマスはパリにいたけど、
今年は、また、別の場所で。
メリークリスマスまで、あと1ヶ月ちょっと。

明日もいい日でありますように。


【バックナンバー】
vol.1 イビザ島のすすめ
vol.2 ミコノス島のすすめ
vol.3 ドブロヴニクのすすめ
vol.4 サハラ砂漠のすすめ(前編)
vol.5 サハラ砂漠のすすめ(後編)
vol.6 バージュ・アル・アラブのすすめ
vol.7 シエナのすすめ
vol.8 牛追い祭のすすめ
vol.9 VIA DELL’AMORE(愛の小道)のすすめ。【Lovers限定】
vol.10『天国にいちばん近い島』のすすめ
vol.11ドイツW杯のすすめ
vol.12ザキントス島のすすめ
vol.13スペイン・アンダルシア地方のすすめ
vol.14シティ・ナイト・ライン(夜行列車)のすすめ
vol.15アラブ世界研究所@パリのすすめ
vol.16ネグリル(ジャマイカ)のすすめ
vol.17ハバナ(キューバ)のすすめ
vol.18やっぱ海でしょ!バラデロのすすめ
vol.19バックパッカーで行きたい、チェコのすすめ
vol.20ロンシャン教会のすすめ
vol.21マラケシュ&エッサウィラのすすめ 
vol.22ゴア(インド)のすすめ
vol.23神々が眠るカトマンズ(ネパール)のすすめ
vol.24ガンジス川で沐浴のすすめ
vol.25サナア(イエメン)のすすめ
vol.26セイシェルのすすめ【世界一のビーチを探して】 
vol.27ピトレスクなパリのすすめ
vol.28スリランカでアーユルヴェーダのすすめ
vol.29母島(小笠原諸島)のすすめ
vol.30地中海の楽園、マヨルカ島(スペイン)のすすめ 
vol.31南仏プロヴァンスのすすめ
vol.32マドリッドのホテルで一夜限り・・・のすすめ
vol.33セント・ジョン島のすすめ【世界一のビーチを探してⅡ】
vol.34近くなったドバイとアブダビのすすめ
vol.35オーベルジュ・バスクのすすめ
vol.36オランダがオレンジに染まるクイーンズ・デイのすすめ
vol.37週末限定!ベローズビーチのすすめ【世界一のビーチを探してⅢ】
vol.38プローチダ島(イタリア)のすすめ
vol.39ケファロニア島(ギリシャ)のすすめ

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2009年11月07日

地中海の楽園、マヨルカ島(スペイン)のすすめ

今日は学生の頃に行った
スペインのマヨルカ島のお話。

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イビサ島と同じバレアレス諸島の
最大の島であるマヨルカ島の異名は、
ズバリ、「地中海の楽園」!
この国にはいったい、いくつ楽園があるんだろうか。

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当時、ヨーロッパをバラバラに旅していた仲間と、
「マヨルカ島の港に集合!」という
アバウトな待ち合わせをして、無事合流!
(2時間遅刻しましたが・・・)

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ヨーロッパ屈指のリゾート地のため、
基本的に物価は高め。

こちらは、なんとか見つけた1泊30ユーロのホテル。
チェックインが遅かったため
鍵をかけられ、中に入るのにもひと苦労。
さらに冷房がないため、地獄の熱帯夜を過ごし・・・。
リゾート地でケチるくらいなら
行かないほうがいい、とはこの時に学びました。

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さて、滞在した島内最大の町パルマ・デ・マヨルカでは
夜景が見事でした。

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浮かび上がる、カテドラルとアルムライナ宮殿。
そして、周囲をオレンジ色に照らす街灯。
ヨーロピアンリゾートならではの光景。

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しかし、マヨルカ島の魅力は、
なんといっても温暖な気候と、
そしてこの雄大な自然!
特に島の北部は、起伏に富んだ海岸線が続いている。

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沖縄県の3倍もの面積のある島内を回るには
レンタカーがマストとあって、
貧乏旅行の中でもかなり無理した記憶があります。
もちろん、問答無用の
左ハンドルのマニュアル・・・。
運転はうまいつもりだけど、この時は手に汗握りました。

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車を借りて、島内の村々を手当たり次第散策。
ガイドブックに載ってない村でも
こんなに雰囲気のある路地があるもんですねー。

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↑こちらのバルデモサという村は
あのショパンが転地療養のため
ひと冬を過ごしたという。

どんな病気になっても、マヨルカ島で
しばらくぼーっとしてれば治るだろうな。
それくらい素敵な島でした。

楽園度ではイビサ島のほうが上でしたが、
「俺、病んでるわー」って方は、
こちらのマヨルカ島でリハビリもいいかもしれません。

明日もいい日でありますように。

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2009年11月05日

ハロウィンパーティー写真館!

10月31日、原宿cafe studioで開催した
ハロウィンパーティーの模様を、
フォトグラファー・さやかちゃんの素敵な写真を
お借りしてお伝えしたいと思います。

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「昨年の仮装は地味すぎ!」との批判をうけ、
今年はオーガナイザーの意地にかけて
気合い入れて仮装してみたスタッフたち。
ちなみに、今回の自分のテーマは、海老・・・。

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cafe内の装飾もスタッフによるものです。
イベントの一週間前、ドンキで買い出し。
こういったロマンチックな雰囲気づくりに
こだわるのは、だいたいサトシ君。

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↑こいつです。
一度、部屋が見てみたいものです。

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こちらは仮装が普段着よりもオシャレだったDJ ORI。
かっこつけやがって・・・
てか、馬鹿楽しそうですな。

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そして、今回も開催、
ハロウィン仮装コンテスト。

商品の中身は、1位がカメラ、
2位がサンタのコスプレ、
そして3位はDJ陣のMIX CDセット。
しかし、今年のハロウィンは客全体のレベルが高く、
ファイナリストを選考するだけでも大変でした・・・。

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見てください、

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この気合いの入った、

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コスプレの数々・・・。

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ノリも、センスもよい素敵な仲間が、

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この日も大勢集まってくれて、

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ホントに嬉しかった!!

230人超えで、とにかく大盛況の
ハロウィンパーティーとなりました。
本当に本当にありがとうございました!!

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またハロウィン2010をお楽しみに!
それと、年内のUnreal Sessionはこれで最後ですが、
また次回の日程が決まりましたら
ご連絡させていただきます。

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明日もいい日でありますように。

at 20:12|PermalinkComments(1)

2009年11月04日

マイケル・ジャクソン「ライブ・イン・ブカレスト」

「This Is It」を見て
改めてマイケルの偉大さに気付いた人も
多いのではないでしょうか。
そんな方にオススメなのが、こちらのライブDVD。

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「ライブ・イン・ブカレスト」

1992年のワールドツアー“Dangerous Tour”、
ルーマニアのブカレストでのステージ映像。
マイケルの公式ライブビデオは
VHS時代から数えてもこれ一本きりという
大変貴重なもの。

さて、気になるその内容だが・・・

す・ご・す・ぎ・る~!!
これぞ神によるパフォーマンス!!!
曲、演出、構成、ダンス、すべてが完璧!!!!

買うかレンタルか迷ってましたが、
いや~買ってホントに大正解!!!!!

収録されている曲目も、
「ファンの聴きたい曲をやる」と宣言した
ロンドン公演(This Is It)とほぼ一緒。
つまりベスト盤のような内容となっている。

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実はこのDVD、ライブ後13年経った
2005年に発売されている。
しかも、直近のHIStory Tourではなく、
こちらのDangerous Tourで発売したのは、
おそらくマイケル自身、この頃のパフォーマンスが
一番納得がいくものだったんじゃないかな。
他を寄せ付けないオーラを放っていた、
マイケル史上、もっとも輝いていた時期。

ライブのパフォーマンスも見てみよう。
事実、「Wanna Be Startin' Somethin' 」や「Thriller」で
見せてくれるダンスの音取りや
キレの鋭さといったら半端ない!
この頃のマイケルが心身ともに
充実していたのを物語っている。

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そして、もはや伝説となった
「Billie Jean」のムーン・ウォークや
「Smooth Criminal」のゼロ・グラヴィティももちろん収録!
これが見れるだけでも、このDVDは買いだと思う。
(ちなみに年齢のせいか、「This Is It」では見れなかった)

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壇上で一人の女性ファンを抱きしめながら歌う
「She's Out Of My Life」。
せつない表情で、演技力も披露するマイケル。
「彼女はいなくなってしまった」と、
会場を悲しみの空気で包んだあと、
ジャクソン5時代の名曲「I Want You Back」で
観客のボルテージは一気に急上昇。
ギネスブックで、最も成功した
エンターテイナーというのも納得する。

ライブは続く。
「Human Nature」の透き通った声、
「Heal The World」でときおり見せる笑顔、
そして「Man In The Mirror」の歌詞の素晴らしさ。
「世界をもっと住み易い場所にしたければ、
鏡の中の自分自身から変えていこう」
・・・もう涙なしには見られない。

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ライブ中、何十人もの人が失神し、
担架で運ばれていく。
最初は大袈裟に思ったものだが、
何度かこのライブを見るうちに、
ファンの感情がわからないでもない気がした。

そして思った。
ありえない話だけれど、
・・・それはもう絶対に叶わないのだけれど、
一生に一度、目の前で歌い、踊るマイケルを見たかった、と。

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胸が熱い、
鳥肌がおさまらない、
あっという間の2時間。
そして、最後の曲が終わり、マイケルがステージを去ったあと、
もうこの世に彼は存在しないという事実に再び気付き、
巨大な悲しみに襲われることになる。

映画でのマイケルの台詞を思い出す。

「ファンに非日常を味あわせてあげるんだよ。
そのために力を合わせてひとつになるんだ」

そんな彼の想いと観客の心が、
このライブ・イン・ブカレストでひとつになっているのがわかる。

振り返ってみると、
僕が物心ついた頃、
既にマイケルはスキャンダルが絶えず、
「落ちこぼれたスター」という印象がぬぐえなかった。

今さらだが、
多くの観衆に生きる希望を与えてきた
偉大なるスターに対して、
つまらないゴシップに惑わされ、
本質の部分を見てこなかったことを
深く、深く反省し、後悔している。

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マイケルを失った世界の損失は計り知れない。
DVDを見てもらえれば、
この言葉が大げさじゃないことはわかってもらえると思う。

せめて今は、マイケルが残した多くの素晴らしい作品から
彼のメッセージを受け取ろうと思います。

R.I.P Michael Jackson.
Forever...

明日もいい日でありますように。

at 11:44|PermalinkComments(3)